Amorphous Black Coffin

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大谷資料館

栃木県宇都宮市にある巨大地下採掘場跡、大谷資料館に行ってきました。
以前から行ってみたかったのですが、東日本大震災の影響で長らく入園禁止となっていましたので念願叶ったりというところです。

まずは新幹線で宇都宮駅へ、その後はバスと徒歩で移動。
そして入口で入館料600円を支払い、いざ地下ダンジョンへ!

中はひんやりと涼しい……というか、若干寒いです。
受付で貸し出している毛布を遠慮せずに受け取ればよかった。

地下ダンジョンへGOとか行っておきながら、いきなりの選択ミスです。
実践なら命に関わっている所ですね。

さて、中はとても深く広い。まるでピラミッド内部のよう。
ピラミッドに入ったことがありませんが。

館内の気温に慣れてきた所で写真撮影開始です。
この日のために購入したSB-910が火を噴くぜフゥーハハハ!

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試しにフラッシュ無しで撮った写真の方が好みで若干ショックを受けたのでした。

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スピードライトの利点は暗所でも手ブレを気にせず気軽にパシャパシャ撮れるところにありますかね。
作品を作るというところでは、やはりフラッシュ無しで撮ったほうが自然な雰囲気が出ます。
(今回は三脚を持って行っていないので、壁にカメラを置いたりして頑張って撮りました。)

やっぱり暗所に行くときは三脚も持って行った方がいいのかなぁ。
今度手軽に持ち運べるものを買おうかしら。しかし邪魔にならないほど手軽な三脚ななんてあるのだろうか。
一脚でいいならLEKIのフォトシステムALU 1300215が好みなんだけど……一脚は三脚のように使えないって意見をよく聞くからなぁ。ぐぬぬ。
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